
Nikon D80と702NKは商品写真みたいな仕上がりだ
Nikon D80を買ってからというもの、近くの川を撮ったり、きれいな夕焼けを撮ったり、事務所のコピー機だったり、設計図を超アップで撮ったり、ペットボトルのオマケをマクロで撮ったり、身近なモノを何でもかんでも(笑)撮っています。そんななか、Softbank 705NK (Nokia N73) の発表記念に、購入してから1年10ヶ月経った、702NKを撮ってみました。
どうでしょうか。まるでITmediaの製品レビューのような仕上がりですよね。(言い過ぎ!?)設定は135mmでフラッシュ禁止意外はすべてオート設定。四隅にレンズフードの影が出てますが、とても満足できる仕上がり。ポイントは下に敷いたA3用紙。蛍光灯の光だけでも十分に写してくれます。一眼レフって、すごいですね。
突然ですが、ぶっちゃけ言いますよ。
コンパクトデジカメから一眼レフデジカメに変えると世界が変わるよ
なんでもない日常の写真でもその場の雰囲気が違いますよ。後で写真見た時に、きれいに記憶が思い返せるんじゃないかな。写真撮ったときの満足度といったら...。こりゃ、やめられまへんなぁ(笑)
下の写真は「ジブリ美術館」の写真。複雑な色あいもとってもキレイに再現されています。![]()
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